君と僕と僕と君

推しへの愛が止まらない

まいまい毎日マイペース

 

こんちゃ。

ようやくまいまいロスから立ち直った気がするとりゃあきです。

深川麻衣卒業から1年が経ちました。

 

そういえばやってなかったなと思い出したので4月に観劇したスキップについてまとめつつ深川麻衣卒業から1年を振り返りたいと思います。

 

 

2016年6月16日 深川麻衣卒業

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部活の関係でスタートラインにも立てませんでした。

家でレポを見て号泣しました。

モバメ終了、ブログクローズ。

立ち直れませんでした。

 

待ち受けはずっとまいまいと飛鳥ちゃんの2ショットでした。

年が明けてもずっと。

 

 

2017年2月20日 橋本奈々未卒業

ななみんの卒コンに行けたことでなんとなくまいまいロスも吹っ切れた気がしました。

ななみんの美しすぎる最後を見ることができたことでまいまいも同じような最後だったんだと思いました。

待ち受けも変えました。

 

 

2017年4月27日 スキップ観劇

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スキップ観劇について。

あらすじ

昭和40年代の初め。一ノ瀬真理子は17歳で、県立高校の2年生。運動会が雨で中止になり、帰宅して、レコードを聴きながら、ついうたた寝をしてしまう。次に目覚めた時、真理子は見知らぬ家の中にいた。そこへ、同い年くらいの女の子が帰ってきて、真理子を「お母さん」と呼んだ……。そこは真理子の家だった。真理子は42歳で、苗字は桜木。職業は高校の国語教師で、夫と17歳の娘がいた。うたた寝をしている間に、25年の月日が流れてしまったのだ。真理子は元の時代に戻れるまで、42歳の桜木真理子として生きていこうと決心する。まずは教壇に立って、国語の授業をしなければならない……。*1

 

 

小説が原作としてあるので原作の文章をそのまま演者がセリフとして展開していくという感じで初めて観るスタイルでした。

場面転換も演者が流れの中で行うもので負担は大きかったと思います。

ツイートのとおり主演のまいまいはセリフの量がほんとに膨大でしかもセリフ回しも速くて、でもそれをほぼ完璧に演じていました。

 

終盤、真理子と池ちゃんが会うシーン。

そして真理子が夫と出かけるシーン。

涙が止まりませんでした。号泣でした。

 

カーテンコールの3回目。

女優として変わらずに生まれ変わったまいまいのその笑顔は、乃木坂にいた頃と全く変わらないくしゃっとした笑顔でした。

涙止まらなかった。。

 

これから女優としてどんどん大きくなっていくんだろうなと確信しました。

 

 

 

ちょうど1年ぶりに生のまいまいを見てようやく、ようやく1歩進めた気がします。

でもそれでいいんだよね。

『まいまい毎日マイペース』

マイペースに1歩踏み出せたのかな。なんて。

 

 

 

いつまでもずっとずっと大好きです。

 

 

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おし( ´ω` )まい

 

 

 

 

*1:スキップ パンフレット